初心者 スマホ 選び

初心者のスマホ選び 端末にお金をかけ月額料金を下げるのが吉

はじめてのスマホ選びで注意すること

 

スマホをはじめて買うとき、どんなスマホを選ぶかとても難しい
選択になります。最近のスマホは高性能で価格も安くなっていますので、
性能を見てきちんと選べば、コストパフォーマンスの良いスマホが買えます。

 

スマホ選びのコツ①端末はケチらない〜いい端末を長く使うことが大事②月額料金はケチる〜月額料金は毎月のことなので、この料金を下げることが大事

 

そのとき、どのような基準で買えば良いでしょうか?
多くの人は、値段から入るでしょう。

 

確かに、スマホにかけるお金として、端末の値段や月額料金は
重要な要素です。

 

だからといって、「とりあえず、スマホ」といったように
スマホであれば何でも良いような選択はしてはいけません。

 

安かろう悪かろうではせっかく払うお金の価値がなくなってしまいます。
はじめてスマホを使うから、どうせたいしたこともできないし…と
安物で済ませようという心を持ってはスマホを楽しむことはできません。

 

スマホがはじめてなのは、当たり前ですが最初だけです。
数ヶ月もすれば、自由に使いこなしているはずです。
性能の悪いスマホを選ぶと、その頃になって「しまった」と思うのです。

 

いくら安いスマホといっても、本体価格は2万円ほどはします。
これだけのお金をかけて半年や1年で買い替えるのは考えられませんよね?
かといって、性能の悪いスマホを2年3年も使うのもまたストレスです。

 

2万円程度の本体価格を3万円程度に引き上げると、見違えるような
性能のいいスマホを買うことができます。そのくらいの性能があれば、
2年度頃か3年でもそれ以上でも使えます。

 

そんな、長く使えるスマホを選んで欲しいのです。
スマホはとても便利なツールです。
ただの携帯電話と思ってはいけません。

 

だからこそ、使いこなして楽しんで欲しいのです。

 

そして、多少本体価格が高くても、月額費用を抑えることで、
性能が高くサクサク動作するスマホを月額料金を安く使うように
したほうが、結果的にお得です。

 

 

 

 

どのようにスマホを選べば良いか?

 

スマホを選ぶ際のとてもわかりやすい性能の見方があります。

 

 メモリが2GB以上
 記憶容量が16GB以上
 液晶の解像度が1280 x 720以上

 

この基準で選ぶなら、まず使えないスマホを買うことはありません。
この基準を満たすスマホの本体価格は、だいたい3万円ほどします。

 

このサイトでおすすめしているトーンモバイルでいうならば、
「m15」が該当します。
この端末の性能は

 

 メモリ:2GB
 記憶容量:16GB
 液晶画面:1280 x 720

 

いずれも上記の性能を満たしています。

 

他に比較するなら、arrows M03がいいです。
こちらも

 

 メモリ:2GB
 記憶容量:16GB
 液晶画面:1280 x 720

 

 

と十分なスペックを持っています。

 

スマホの機種選びのコツ①バッテリが持つこと〜スマホはバッテリが長持ちするモデルが重要です。②おサイフケータイ・防水機能〜iPhone7でも搭載され今後のためにも重要機能です。

 

arrowsは富士通製で、おサイフケータイや防水機能、
ワンセグ機能を持っています。

 

最近iPhone7でもおサイフケータイと同じ技術を
使ったFelica対応がされました。

 

それを考えても、今後スマホでの決済機能は
普及していくので、おサイフケータイ機能が
付いている方が良いと考えられます。

 

 

月額1,000円~使える高性能スマホの解説は、下記の記事をご覧ください。
「中学生にスマホを安く持たせるなら、3つの安心のトーンモバイル」
をご覧ください。

 

「高校生がスマホを安く持つ 格安料金で高性能な端末を持つ方法」
をご覧ください。

 

お子さまにスマホを持たせるときに気をつけたいことは、下記の記事をご覧ください。
「子どものスマホへの条件 最初に制約を約束することが重要」
をご覧ください。

 

LINEモバイルなら、月額500円で、・LINEをはじめられる、・データ量も1GBあるから、ネットや動画もOK!、・LINEの無料通話も使い放題、月額1,110円ならデータ量3GBでもっと余裕のスマホライフが可能
LINEがデータ消費ゼロで月額500円!

①LINEポイントプレゼント。5,000ポイントあればスタンプもたくさん買えるしLINEを目一杯楽しめます。②3ヶ月間1,390円引き
月額料金が安く今ならさらにお得なLINEモバイル